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外壁塗装の業者を選ぶポイントとは?

2019年07月16日

「そろそろ外壁塗装をすべきかもしれない…」
「外壁塗装の業者は、どのようにして選べば良いのかな?」

多くの方は、自宅の外壁に劣化が見られた頃に、外壁塗装の依頼をお考えになります。
しかし、塗装すべきタイミングとはわかっていても、業者の選び方にお悩みになる方も多くいらっしゃいます。
今回は、外壁塗装をお考えの方に向けて、外壁塗装を依頼する際の業者の選び方のポイントについてお話しいたします。

□外壁塗装の業者選びのポイント

この頃、外壁塗装をめぐる業者とのトラブルが増加しています。
手抜きや不具合といったトラブルは、業者が正しい知識を持っていないために起こります。
しっかりした業者を選ぶために、その視点の元になるポイントをご紹介します。

*その1:自社施工か下請けか

外壁塗装を行う業者には、「自社施工」を行う業者と「下請け」として行う業者の2つがあります。
「自社施工」の場合は、注文から施工まで全てを引き受けます。
また、施工後のアフターフォローが充実している業者が多いです。
一方で「下請け」の場合は、職人が安い人件費で雇われていることが度々あります。
そして、職人のやる気や能力が低い場合もあります。
特に、下請けに丸投げしている業者では、その特徴が顕著です。
したがって、自社施工を承る業者を選択することをオススメします。

*その2:見積もりの透明性

業者を選定する際は、複数の業者に見積もりを出すことで成功に近づくでしょう。
しかし、見積もりを依頼する際にも気をつけるべきポイントがあります。
それは、「見積もりが詳細に書かれているかどうか」です。
見積もり書に曖昧な表記をしている業者は、あまり選択すべきではありません。
このような業者は、施工後にさらなる費用を請求する場合があるからです。
見積もり書を見る際は、「詳しい内訳」や使われる「塗料の名前や量」、「塗料を塗る面積」の記述の有無を確認することが大切です。

*その3:資格の有無

外壁塗装を行う際、特定の資格の保有は義務ではありません。
しかし、外壁塗装には資格があります。
資格の代表例として、「塗装技能士」が挙げられます。
この資格を得るには、最低でも2年の実務経験が必要です。
したがって「塗装技能士」の資格を有する業者は、経験と知識が豊富である可能性があります。

□まとめ

今回は、外壁塗装を依頼する際の業者の選び方のポイントについてお伝えいたしました。
業者を選ぶ際に、資格を有する自社施工の業者に見積もりを依頼することを意識してみてはいかがでしょうか。
当社では多くの施工事例を有しており、その経験に基づいて住宅の塗装を行います。
また、下請けに出さない自社施工をモットーに安心の保証制度を導入しています。
福岡県内で外壁塗装をお考えの方は、ぜひ当社へご連絡ください。

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